商品詳細

【#30納品書袋 A4用[納-A4]】


販売価格:3,950円 (税込)  
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袋の場合、上から書類を入れるので時間がかかりますが、片開き袋の場合、 クリアホルダーのように、サイドから書類を入れられるので、作業効率が大幅にUPします。 ★封入方法はとっても簡単です! 一般的なクリアファイル同様に、 左の写真 の通り封入して頂くことが出来ます。 納品書・請求書・送付書 など、色々な書類で大勢のお客様にご利用頂いております。   ★作業効率UPの秘訣!! 片開きOPP袋を左に 、 中身を右に置いて 、一気に封入するのが効率UPの秘訣です。 これだけで封入スピードがかなり上がりますよ!   既に、大手お菓子通販会社様など、有名通販会社様に、多数ご利用頂いております。 コスト削減&効率性UPをテーマに日々研究を重ねております!     片開きOPP袋 A4用 (片開-A4) #30 220×310 注意) 225×310ではありません。一旦袋を製造してから、 断裁機で片面を切り落としていますので、ちょっと短いです。 ★ 表示枚数以上はお問い合わせ下さい。 ★ 規格外サイズ、 ★ 加工 等 のご相談・お見積もりは、 お問合せフォーム よりお問合せください。
10,000円以上は送料無料です!!
金額が計10,000円未満の場合、別途送料525円(北海道、沖縄本島を含む)かかります。
OPP袋は原油価格の影響を受けるため、価格は予告なく変更される場合がございます。 【コスト比較】その1 クリアファイルとの比較 たとえば、クリアファイルに入れて納品書を送っている場合、 クリアホルダー のコスト 1枚10円→半額以下に!! →@3円70銭(税込)、10,000枚のとき、なんと コスト3分の1以下!! 【コスト比較】その2 普通のOPP袋との比較 10,000枚のとき、 OPP袋#30 225×310 テープなし @2円48銭(税込) → → 片開き袋 @3円70銭 片開き袋の方がコストが約20%UPする のですが、弊社およびお取引先様での実際の作業の結果、最低でも 作業効率が50%〜90%もUP するという結果が出ております。 ※ 時給850円のパートさんが、納品書の封入作業をおこなったときの、 1枚あたりのコスト計算   1時間あたり 封入件数 1枚あたり封入コスト (時給850円)   袋のコスト 合計コスト 普通のOPP袋 200枚 4円25銭 2円45銭 6円70銭 片開きOPP袋 340枚 2円50銭 3円70銭 5円53銭 ↓ ↓ ↓ コスト約20%ダウンを実現!! ◆自社工場による一貫生産! ◆ 受注生産なので必要なときに、必要な分しか作らない為、 原料効率がよい! ◆ 生産から加工・納品までの 一切の中間マージンが不要 ですので、 早く・安く・良品をご提供できます! 「価格」 だけでなく 「スピーディーな対応」 も 自信があります! 突発的な納品 も ご相談ください! 【CPP袋】 ご希望のサイズ(オーダーメイド)も生産賜ります。ただし、最低ロットがありますので、詳しくはお問い合わせ下さい。 【ヘッダー付加工】 フック穴のついたヘッダー付加工も賜っております。ヘッダー部分への印刷も可能です。 【空気穴加工】 OPP袋にパンチ穴を開けることにより、中にたまった空気を逃がすことができ、封入作業の効率が上がります。 また商品の膨らみが抑えられるので、商品を積み上げた際に荷崩れしにくくなります。 【胴体テープ加工】 テープをフタの部分につけるのではなく、胴体の部分に付けることにより、商品の出し入れをスムーズにすることができます。 【フレームシール加工】 通常のOPP袋はサイドシール加工と呼ばれ、フチがすっきりした袋になっていますが、逆に引っ張り強度には弱いため、何度も商品を出し入れされると、破れる可能性があります。 このため、フチの部分を写真のフレームのように強化した袋がフレームシール加工です。 【OPP袋への印刷】 OPP袋への印刷も受け賜ります!最低ロット等がありますので、お問い合わせ下さい。 データ入稿でも、弊社にてデザインでも賜ります。 OPP袋 サ-A4 1,000枚を持ったイメージ (誰でも簡単に持つことが出来る量です!) クラフト包装イメージ (ちょっとのスペースがあれば収納O.K!!)

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