instagram
ホーム世界のOPP袋事情

世界のOPP袋事情

ワークアップは、本気で世界でNo1のOPP袋の会社になりたいと考えております。
規模だけで考えると、海外のOPP袋製造会社には劣りますが、
OPP袋の多品種、小ロット、低価格、短納期、高品質(製品品質とサービス品質)の追求とそして
何よりも、OPP袋に対する愛情では、世界一でありたいと考えております。

弊社のOPP袋は、100%日本で製袋加工を行っておりますが、他国に勝っているか、日本国内で他社に負けていないか、常に自問自答し、比較研究しております。
このため、頻繁に海外への視察も行っております。

今まで視察した国
タイ、中国、インドネシア、ミャンマー、台湾、韓国・・・
などアジア中心ではありますが、これらの国におけるOPP袋の技術発展のスピードは目覚しいものがあります。

OPP袋については、様々な国で現地生産されていますが、私たちのプロの目で見た場合、今のところ日本が製造現場の管理技術も含み、OPP袋のNo1であると確信しております。

しかし、他国の追随のスピードは速く、私たちは自社の技術に驕ることなく、絶対に負けないようOPP袋の研究を続けます。

既に中国で製造したOPP袋製品については、私たちの日本国内での販売価格の方が安いという逆転現象まで起きております。

厳しい価格競争の中で生き残ってきた私たちのOPP袋の品質と技術を全てのお客様に最高のサービスでお届けさせて頂きます。

なお、繰り返しになりますが、弊社のOPP袋は全て日本国内で製袋(せいたい)加工しております。

このコーナーでは、私たちが研究している世界のOPP袋事情について、ご報告させて頂きます。
今回はファッションと文化の最先端のニューヨークのOPP袋事情についてご紹介します。