梅雨・夏の食品包装に防曇OPP袋が活躍します

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7月に入り、梅雨明けが近づくにつれて気温と湿度がぐっと上がる季節になりました。この時期、食品を透明袋に入れると内側が結露して曇り、商品の見た目が損なわれてしまうことがよくあります。
そこでご注目いただきたいのが、防曇加工を施したOPP袋です。防曇OPP袋は袋の内側に特殊なコーティングが施されており、湿気による曇りを抑えて食品をクリアに見せることができます。お弁当やサンドイッチ、焼きたてパンなど、水分を含む食品の包装にぴったりです。
全国のパン屋様やスーパーのお総菜コーナーからも「夏場に曇りが出にくくなった」とのお声をいただいています。サイズ展開も豊富ですので、用途に合わせてお選びいただけます。詳しくは防曇加工OPP袋でお弁当などにのページをご覧ください。
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