穴あきOPP袋とは?特徴と利点まとめ

穴あきOPP袋とは?特徴と利点まとめ

OPP袋の空気の抜き方で苦労している方必見! 梱包に便利な穴あきOPP袋について解説いたします。

穴あきOPP袋とは?

穴あきOPP袋とは、テープ付きのOPP袋の封をした後、空気が入ってかさ張らないように空気穴が空いているOPP袋です。
空気の抜き方に困っている方におすすめ。タオルや洋服、ぬいぐるみ、パンフレットなどの梱包アイテムに使えます。

穴あきOPP袋をご紹介!

空気穴加工を施したOPP袋

空気穴加工を施したOPP袋

空気穴をあけることにより、袋の膨らみが抑えられるので袋を重ねた場合、荷崩れしにくくなります。

OPP袋テープ付 空気穴 A4用 標準#30はこちら OPP袋テープ付 空気穴 A4用 本体側開閉自在テープ 標準#30はこちら CPP袋テープ付 ネコポス用【シーピーピー】 標準#30はこちら タオル用OPP袋 テープ付 空気穴付(空気穴:φ3mm) 標準#30はこちら
ご希望のサイズにオーダーメイドすることもできます

空気抜き加工を施したOPP袋

空気抜き加工を施したOPP袋

袋底の両端を熱溶着しないことにより、袋の膨らみが抑えられるので袋を重ねた場合、荷崩れしにくくなります。

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穴あきOPP袋の利点まとめ

穴あきのOPP袋を使うと、空気が入ってしまった際に貼り直しをする手間がなくなります。
また、商品を重ねたり段ボールに詰めたりする時に、かさ張らずにスッキリと収納することができます。

穴あき加工なしのOPP袋と比べて、加工ありに変更するとコストが上がりますが、梱包時の作業時間や場所の大幅削減に繋がるので、穴あきOPP袋にはメリットが沢山あります。
ぜひお試しください!