テープの位置で使い分け、OPP袋フタ側と本体側の違いとは
いつもご利用ありがとうございます。
11月に入り、七五三のお参りやクリスマスギフトの準備など、贈り物や記念品を包む機会が増える季節になりました。
OPP袋をご注文いただく際、「テープがフタ側と本体側、どちらがよいか迷っている」というお問い合わせをよくいただきます。
フタ側テープは密着タイプで、封をすると時間の経過とともに開けにくくなる仕様です。
不正開封防止や、しっかり封をしたい商品に向いており、袋が長すぎる場合に深く折り込んでサイズを調整できる点も便利です。
一方、本体側テープは、繰り返し出し入れする用途に最適です。
何度でも開閉できる開閉自在テープで、ハガキ・ポストカード・写真・色紙などの封入にぴったり。テープが中身にくっつきにくく、商品を傷める心配を軽減します。
用途に合ったテープ位置を選ぶだけで、より使いやすくなります。
詳しくはOPP袋のフタ側テープと本体側テープの違いのページをぜひご覧ください。
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